2006年05月22日

ダ・ヴィンチ・コード

日曜日に見に行ってきました。

予約をして行きたかったので、わざわざ錦糸町まで足を延ばして。
(中心部はどこも予約分売り切れだったので。)
vitというシステムを使って予約して、ICケイタイで発券してみました。
それにしても、vitのマシン、誰も使ってなかったな。
アプリのダウンロードにも結構手間取ったし。
まだまだ浸透していないのかも。

それより、せっかく早く発券できても、ドリンク販売の店員さんの行動が鈍すぎて、結局予告編が始まってから入場する羽目に。

内容はどうなんだろう。
どうも原作との違いばっかり気になって、映画そのものを楽しむまでにいたらなかったような。
小説とは、ハラハラドキドキを感じさせる点が違うかな。
映画は映画と言い聞かせて、もう一回観たいな。

Remyが私の想像上の人物よりダンディだったので、うれしかったです。
「もうけた♪」みたいな(笑)。
posted by ウズマキ at 07:14| 東京 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そうそう。ウズマキさんから送ってもらった
ダヴィンチコード、すぐさま読んでしまって、お母さんに中・下送ってもらい、読破しました!
中・下、日曜日を完全OFFデーにして一気に読んでしまいました・・・。お昼過ぎから読み始め、気づいたらなんと夜の11時過ぎ・・・・。
この集中力、勉強のほうに欲しいものです(涙)

私も映画見に行きたいな〜♪行っちゃおうっと☆
小説かなり面白かったから、映画にガッカリさせられないといいのですが・・・・。
Posted by kyoko at 2006年05月22日 20:22
せっかくなんで僕も見に行ってみようかな。
気になるのは、どれくらい監督がフランス人役者にフランス語を話させているかなんですが、どうでした?

でも、そうえいばRemyってだれやっけ・・・?
Posted by rk at 2006年05月24日 08:07
kyokoさま、コメントありがとう。

やっぱり全巻読んだのか。
そうなるんじゃないかとは思っていたけど。

全世界同時公開だもんね、見に行きましょう!
私がベルギーにいたときは映画を観に行くのが唯一の娯楽でしたよ。
イギリス人の反応はどんな感じかレポートよろしく〜!
Posted by ウズマキ at 2006年05月24日 22:36
rkさま、コメントありがとう。

そっか、rkさまが原作読んだのは、もうだいぶ前だもんね。
その方が楽しめるかもしれないなぁ。

フランス語はFacheとColletは結構しゃべってたかな。
つまりフランス警察の人たちは基本的にフランス語で会話してたってことだね。
Merde!(字幕はちくしょう、だったかな)とか言ってました。
あとはあんまり覚えてない(;^_^A

RemyはSir Teabingのお手伝いさんです。
…名前間違ってるか?
あとで確認しておこう。
Posted by ウズマキ at 2006年05月24日 22:57
見てきました。期待以上で、丁寧に作り込んでいたので、かなり満足しました。特にCGと歴史的建造物を組み合わせたり、過去の回想シーンのようなものに使ったりした工夫に感心しました。

teabingが僕の好きなイギリス人俳優でなかったのが残念。もうっちょっと個性の強い俳優でも良かったのではないかと思います。

後、最後までちゃんと読んでなかったので、真犯人が分かってからもそれなりの展開があったのが良かったです。
Posted by rk at 2006年06月08日 22:15
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